【飯久保】お子様と快適で充実した時間を

本日ご紹介するのは氷見市飯久保にある築8年の戸建物件。

飯久保は2016年に氷見南I.Cが供用されたことによって交通の利便性が高まった地域です。

小・中学校が近くにあるので小さなお子様がいるご家族で飯久保に家を建てる方が増え、本日ご紹介するような築浅の家が並ぶようになりました。


奥に見える建物が湖南小学校です。家の前から一本道で小学校に着くので通学は安心ですね。
学校が遠いとお子様の送り迎えが大変になってしまうので、徒歩圏内に学校があるというのはこの物件の強みの一つです。
(湖南小学校500m/十三中学校650m)

こちらはご紹介する物件があるブロックなのですが、この写真だと都会の住宅街とあまり変わらない光景に見えてしまいますね。。

しかし、ブロックの周りはこのように田んぼが広がり、ザ・田舎の風景が広がっています。

この広大な自然と築浅物件の快適さは、自分やご家族の生活をどのように豊かにしてくれるのか、頭の中で想像しながらここからの記事を読んでみて下さい!

それではお家の中を見ていきましょう。

玄関はのようになっています。
写真からでも新築の匂いがしてきそうな程綺麗なお家です。
床と壁の色使いもいい感じでお洒落な雰囲気にしていくことができそうですね。


こちらがLDK部分になります。
約14畳と広すぎず、落ち着いた空間になっています。

築8年なだけあり、お風呂とトイレもほぼ最新型のものです。
さらに、こちらの物件には太陽光発電システムがついており、売電収入もあるなど(2019年度実績181,323円/年間)田舎暮らしをしながら最先端の生活を味わえますよ。

家の中はこれ以上私が語るまでもない程のものでしたので、続いて家の周りをご紹介したいと思います。

物件のすぐ横を流れるのは仏生寺川。

川の手前側は紹介した物件のような新しいお家が並んでいますが、反対側には木造の古いお家も見られます。

近くへ行ってみると、大きく立派な造りのものばかりでとても見応えがあります。

また、近所には小さな公園があり自転車の練習やキャッチボールをするのにちょうど良い場所があります。
筆者は元都会暮らしですが、近所に公園がなくコンクリートの道で傷だらけになりながら自転車の練習をしていたのを思い出しました。笑

さらに、車を5分程走らせると十二町潟水郷公園という大きな公園があります。

案内板からわかるようにとにかく広いです。
オニバスの発生地として広く知られており、国の天然記念物に指定されています。


運動場で遊ぶも良し、動植物を見て楽しむも良しと老若男女が楽しめる場所になっていますよ。

飯久保の物件紹介は以上です。

豊かな自然と利便性で子どもにとっても、大人にとっても充実した時間を過ごしてみてはいかがでしょうか。

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