【2020年】みらいエンジン東京移住フェア出展情報!!

普段は氷見で移住を考えるみなさんをお迎えしているみらいエンジン。
ですが待っているだけではありません!
ときには東京、大阪に出張相談所を構えて新しい出会いを見つけに行きます!!
2020年は1月からさっそく東京にてイベントとフェア出展が続きますよ。

まずは1月25日(土)開催『暮らしのお見合い大作戦@能登半島~real local life~』。

こちらは能登半島にある4市町村が合同で開催する移住相談会です!
普段はイベントごとでも富山・石川と県ごとにわかれてしまうことが多いのですが、同じ能登半島ということで今回ご一緒するまちとは生活・文化が似通っています。
地図をみていただければ一目瞭然ではありますが、土地に馴染みがなく、都道府県のくくりで考えることが当たり前になってしまっていると意外と気づかないものです。
移住をご検討されている方のなかには、「どうしてもここ!」という方ばかりでなく、「なんとなく北陸が気になる…」や「能登半島ってどんなところ?」と興味を持っておいでの方もおられるかと思います。
このイベントはそんな方々にうってつけ!
それぞれの自治体から「移住者」として地域で活躍しているキーパーソン(みらいエンジン藤田も参加するので恐縮ですが…)が来場しますので、各地域の似ているところ、違っているところなどを知るには絶好の機会です。
イベント詳細・ご応募はこちらをご確認ください!

続きましては翌26日(日)開催の『JOIN 移住・交流&地域おこしフェア2020』。

こちらは毎年開催されている大きな移住フェア、会場は東京ビッグサイトとなります!
日本全国から400を超える自治体が集合するこちらのイベントはまさに地域の暮らしの見本市!
私たちも毎年お邪魔していますが、会場の大きさや人の多さもあってお祭り会場といった様子です。
本格的に移住を考えている方も、少し興味を持っている段階の方も、気軽にご参加いただけるのがいいところですね。
一箇所に狙いを定めていくもよし、日本列島北から南まで気になったところの話を聞くもよし、特に決めずにひとまずふらっと会場にやってくるだけでもきっと有益な時間を過ごすことができるはず!
トークショーやご当地弁当などのコーナーもありますので、遊びに来る感覚でぜひお越しください。

また、こちらのイベントは地域おこし協力隊の募集をしている自治体ブースが多いことでも有名!
氷見市も協力隊募集のブースを設ける予定ですので隊員志望の方も是非お越しくださいませ!

そして最後に、こちらは以前HPでもお伝えした通り『Little HIMI』が2月8日に開催されます!

東京神田『the c』で行われるこちらのイベントには氷見で活躍する「移住者」さんたちをゲストに迎え、氷見の食を味わいながら氷見の暮らしを語らいます!
今回のゲストは【富山で話題のカレー屋さん】、【魚の「革」でものづくりする作家さん】、【ブログ記事が大好評の若き写真家さん】の三名。
ランチはゲストの「ひみつカレー」さん特製カレーをご用意いたします!
すでに多数ご応募いただいておりますが、募集はまだまだ受け付けております!
こちらから詳細をご確認の上、ぜひともどしどしご応募くださいませ!

以上、みらいエンジン東京出張情報でした!

【2/8(土)開催】『Little HIMI』vol.3 -東京で現在進行形の氷見と繋がるランチタイム-

東京のど真ん中に、富山・氷見を語れるコミュニティを! ~第3回開催決定!~

2020年2月8日(土)東京で開催する氷見市IJU応援センター主催の交流イベントのご紹介です!
※台風の影響で延期となった前回のイベント内容を一部変更して開催いたします。

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富山県の西端に位置し、「寒ブリ」をはじめとする豊富な海の幸に恵まれた食都・氷見。
人口減少、空き家問題、地方消滅……様々な課題が叫ばれていますが、
そんななか氷見では若い世代の活力によって少しずつポジティブな変化が起こってきています。
第3回目となる今回のテーマは『クリエイティブ!』。
それぞれの分野から新しい価値を発信する3名にお集まりいただきました。
もちろん、氷見にまつわるランチもご用意いたします。
おいしい食事を楽しみながら、現在進行系の氷見を知り、語り合ってみませんか?

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2018年7月に開催された同イベントの第1回目、そして2019年1月開催の第2回目では、氷見からのゲストと多数の参加者さんとの間で新しい交流が生まれ、なかには移住や開業へと繋がろうとしている方も…!

過去の開催の様子はこちらの記事をチェック!
Little HIMI vol.1
Little HIMI vol.2

移住をご検討の方や、氷見出身の方、ご縁はないけれど氷見が好き!という方、どなたでも大歓迎です。
氷見に纏わる特別なランチを食べながら、氷見について楽しく語りましょう!!

【ゲスト HIMI人】
写真家 北条巧磨

1994年・富山県生まれ。写真家。普段は機械系エンジニアとして働く傍ら、初の個展. Colour – Full .を2019年3月・氷見で開催。前例のないビアカフェ(ブルーミン)での写真展開催は、写真を通し地域と関わる手段として、新たな可能性を示す取り組みとなりました。同年7月からは氷見市へ移住し、氷見で暮らすことの魅力を、写真で丁寧に表現しています。

北条さんは、会社員として働きながらも写真家として活動中。
みらいエンジンのライターとしても寄稿いただいており、その記事でも美しい写真をご覧いただけます!
気になった方は以下をチェック!

『移り住むこと。』
 
 
氷見市地域おこし協力隊 野口朋寿

1993年、香川県高松市生まれ。富山大学芸術文化学部入学を機に富山県へ。大学では漆工芸を専門に学ぶも、卒業年次に魚の革、フィッシュレザーの研究を始めたことが氷見市を訪れるきっかけになる。2018年春に氷見市地域おこし協力隊として活動を始める。地域おこし協力隊としてまちづくりに関わりながらフィッシュレザーの事業化を目指し奮闘中。

野口さんは地域おこし協力隊として活動しながら、氷見で採れた魚の皮を利用したフィッシュレザーによる商品開発事業を進行中!
過去のインタビュー記事は以下からどうぞ!

『【ひみ暮らしインタビューVol.5】野口 朋寿さん』
 
 
ひみつカレー 仲有紀

大阪府高槻市出身。44歳

奈良、仙台、東京暮らしを経て結婚後、氷見市に移住。
子育てしながら2011年、週に一度の間借りカレー店『ひみつカレー』を始める。
その後テイクアウトカレー専門店となり、2019年6月に2店舗目となる『ひみつカレー古沢店』を富山市にオープン。
体に優しいスパイスと、旬の富山県産野菜を出来る限り使って、ヘルシーで美味しいカレーを提供することを心がけています。
また、スパイス講座やカレー教室を開催し、スパイス普及に日々努めています。

ひみつカレーといえば県内のカレー好きで知らないものはいないほどの人気店。
住宅地の片隅でひっそりと営業していたかと思えば昨年は富山市内に2号店を出店。その勢いはとどまるところを知リません。
今回のイベントでは、そんな話題のカレーを東京でお召し上がりいただけます!
氷見食材とスパイスの素敵な出会いを是非ご自身の舌でお確かめください!!

 

【スケジュール】
12:00~12:15 イントロダクション
12:15~12:35 「氷見のワクワクするプロジェクト」紹介
12:35~12:40 料理紹介~乾杯
12:40~13:30 食事を楽しみながらテーブルトーク①
13:30~14:20 テーブルトーク②
14:20~14:30 閉会

【日時】
令和2年2月8日(土)  OPEN 11:45 START 12:00 CLOSE 14:30

【会場】

シェア型複合施設『the C』
東京都千代田区内神田1-15-10 地下1F「C-Lounge」

【定員】
最大20名

【応募期間】
令和2年2月2日(日)23:59まで(定員に達し次第募集を締め切らせていただきます)

【会費】
おひとりさま 1,000円(ランチ代込) 未就学児無料
※当日会場にて受付の際にお支払いをお願いいたします。

【お申込み】
以下のボタンから応募フォームへお進みください。(Googleフォームの応募ページを開きます)

【栄町】便利で快適!ファミリーにぴったりの築浅住宅

「空き家」というとどうしても古民家を想像してしまいますが、こんな物件もあるんです!という代表例のような物件が入って参りました。
お値段それなりですが、その理由はこれからのご紹介をみていただければ納得できるはず!
というよりむしろ、お買い得では?とまで感じていただけるかもしれません。
さっそく物件をみていきましょう。

玄関です。
開けた途端に築浅の住宅特有の香りがします。
壁もフローリングも真新しく、新築かな?と思うほど。
こちらの物件は平成23年築なので築8年なのですが、丁寧に扱っていたのでしょう、それ以上に新しく感じられます。

リビング・ダイニングは開放的。
カウンターキッチンに吹き抜けの階段とオシャレなつくりです。

2階(と2,5階)にはプライベートな空間がたっぷり4室。
ファミリーにおすすめの理由はこれで、お子さんが大きくなってもお部屋を分けることが可能です。
それでいて階段を降りるとリビング・ダイニングに直結するつくりなので、自然と人が集まるつくりなのが素敵ですね。

お風呂場もこの通り。ピカピカとしかいいようがありません。
広々として便利そうです。

こちらの物件は他にもアピールポイントがたっぷり。
・オール電化(エコキュート370リットル)
・食器洗い乾燥機
・浴室暖房乾燥機
・タンクレストイレ
・無垢床
・エアコン5台
・全室ペアガラス
・小屋裏収納
・テラス
・専用庭
……すぐにでも快適な生活をスタートさせられますね。

周辺の様子についてもみてみましょう。

目の前は田んぼが広がっており、通りは同じような新しい住宅が数件。
このあたりは新しく開発された住宅地になるため、近所には比較的若い世帯が多くなっています。
校区の比美乃江小学校までは約650m、北部中学校までは1,100mと通学にも便利な立地なので子育て世帯にはばっちりです。さらに小さなお子さんがいる場合は「ひみ中央こども舎」が約200mとすぐそこです。
国道がすぐ近くを走っていますので通勤もしやすいですし、国道沿いにはスーパー・コンビニも多いので買い物にも便利なのがGOOD。

いかがでしたでしょうか。
筆者自身は古民家好きなのですが、あらためてこうした新しい住宅に入ってみるとそれはそれでテンションが上りますね!
特別古民家へのこだわりがなければこうした便利・快適な住宅で氷見暮らしを初めてみるのもアリです!!
ぜひご検討くださいませ。

【栄町】海辺の住宅地で穏やかな生活を

氷見市栄町は氷見中心市街地の北側に位置するエリア。
海に近い通り沿いには昔ながら商店や風情を感じさせる家々が並ぶ一方、新たに宅地開発されて新築の家が増えている地区でもあります。
今回ご紹介するのは、そんな住宅地エリアの一軒。
建物のすぐ向かいには市営住宅の団地があります。
下の写真は2階の窓から眺めた様子。団地の向こうが海という方向です。

さっそく物件のなかをみてみましょう。

伝統的な氷見の町家のつくりですね。
土間は広々として自転車を入れられる程度のゆとりがあります。
見えている和室3間の奥が庭になっており明かりが入るため、町家ならではの採光の問題もそれほど気になりませんでした。

上がってすぐの4つ連なった和室、2つ目から通り方向と反対側を撮影してみました。
もともとは手前を書斎、奥側をリビングのようにして利用していたようですね。

奥に進むとキッチンスペース。
中庭に面しており、かつ反対側にも窓があるため、とても明るい印象です。
設備的にはそのままでも十分に使えそうですが、水回りをリフォームされるとなお素敵な空間として利用できそうです。

そのまま奥に進むと和室がもう2間あります。
しかし注目はこの廊下でしょう。
写真では左手に食器棚がみえます。キッチのスペースを有効活用するための工夫でしょう。
そして奥には向かい合う座椅子と小さなテーブルが。
ここの廊下は少し広くなっており、中庭に面しているため採光もばっちり。とても居心地がよさそうです。
お住まいだった方々はここで朝食を取っていたのでしょうか。
あるいはのどかな昼下がり、お茶を飲みながら読書や談笑を楽しんだのでしょうか。
そんな空想を働かせ、自分だったらどのように使うか考える……古いお家の醍醐味はそんなところにもあるように思います。

階段を上がって二階へ。
登りきって最初の印象は、ちょっとワクワクする秘密部屋のような印象。
一室の形が隅を切ったようになっているからでしょうか。ぱっと目に飛び込んできたレトロな車が描かれたカレンダーのせいでしょうか。
なんにしてもはっきりとプライベートな空間という印象です。
奥側の部屋は寝室に、手前の部屋は趣味のお部屋に……
自分らしい空間でのんびり過ごす休日を妄想する楽しさがあります。

さて、建物ばかりでなく少し外に目を向けてみましょう。

こちらは2階の窓から建物奥側をみた写真。
中庭の様子がわかるとともに周辺の住宅の様子もわかりますね。

お向かいの団地の写真は冒頭であげましたが、ここまでの写真だとありふれた住宅地という印象を受けてしまうかもしれません。
でもそこはご安心ください。目の前の通りを大通りに出れば海はすぐそこ。

芝生広がる臨海公園『比美乃江公園』まで徒歩5分もかかりません。
住宅街での落ち着いた暮らし、気が向いたら海までお散歩。
そうそう、忘れてはいけないおすすめポイント。

海へと向かう通りには、地元で人気の定食屋さんが。
安くて美味しいと評判のお店です。
またひとつ、休日の散歩が楽しみになりますね。

他にもお魚屋さんや和菓子屋さん、お寿司屋さんなど近所でおすすめしたくなるお店がいくつもあります。
内見にいらっしゃる際にはぜひともお尋ねください。暮らしの想像が捗るように、たっぷりとご案内させていただきます。

【募集中】ふるさとワーキングホリデーin氷見市 2020 winter

昨年から氷見市で受け入れを開始した『ふるさとワーキングホリデー』。
この冬も氷見に滞在しながら働き、地域との交流を深めたいという参加者さんを募集します。
移住を検討している方も、地方での暮らし・しごとに関心のある学生さんも、奮ってご応募ください!
 
『ふるさとワーキングホリデー』とは?(リンク先:『総務省|ふるさとワーキングホリデー ポータルサイト』)
 

 
過去の参加者のレポートは以下をチェック!
記事タグ「ふるさとワーキングホリデー」
 

 
今冬、氷見市では以下おしごとをご用意しています。
 
 

①『磯波風』(民宿/接客、旅館業務)

 

 
絶景の宿で働き、氷見流のおもてなしを体感!
磯波風は氷見北部・灘浦地域にある温泉宿です。
「民宿」と聞くと農家や漁師が民家を改装して営む小規模のものを想像されるかもしれませんが、こちらの宿は「旅館」のイメージが近いかもしれません。
海のすぐ側にあり、富山湾を一望できるロケーション。もちろん露天風呂もありです。
晴れた日、富山湾越しの立山連峰を眺めながらの入浴は「最高」の一言。
お料理は氷見の魚を活かしたものでこれまた最高。
湯・宿・食、そして人のあたたかさによるおもてなし。
これらを現場で学び、体感できることこそ、磯波風ワーホリの最大のウリでしょう。
参加者は宿の一室に滞在し住み込みで働いていただくことになります。市街地から離れた立地ですが、自転車貸与がありますのでコンビニまでは自転車で行くことができる他、目の前がバス停ですので町までバスで外出することも可能です。
まかない・温泉入浴の特典付きです!
 
[募集期間]2月中旬~3月末(期間内の2週間程度・応相談)
[給与]時給850円
[勤務時間]9:00~18:00 or 14:00~22:00(休憩1時間、シフトにより変動)
[休日]週1,2日(応相談)
[滞在先]磯波風の従業員宿舎
[募集人数]1名
[受入先HP]https://www.isopp.co.jp/himi/
 
 

②【募集終了】『氷見市IJU応援センター みらいエンジン』(まちづくり/記事作成)

 

 
あなたの体験が未来の移住者へのメッセージになる 暮らしのレポーター募集
こちらは、私たち「氷見市IJU応援センター」の求人です。
私たちのミッションは、氷見に移住を考えている人/移住した人を全力で応援すること。
そんな私たちの業務をきくと「ワーホリで都会からきた人にそんな仕事ができるの?」と思われるかもしれません。
しかし私たちが必要としているのは、先入観のまったくない「目線」なのです。
ふるさとワーキングホリデーというのはいわば「プチ移住」です。
そこでみなさんが体験することや、滞在中に感じる気づき・驚きは、きっと実際に移住者が感じるものと近いものであるはずです。
ですので、そうした日々の出来事を、新鮮な目線で、素直な言葉で、綴っていただければと思います。
それはきっと、氷見に移住を考える誰かの背中を押すものとなってくれることでしょう。
未知の体験・人との触れ合いを素直に楽しめる方のご応募お待ちしております!
 
[募集期間]2月中旬~3月末(期間内の14~21日間)
[給与]時給850円
[勤務時間]9:30~18:30(休憩1時間)
[休日]水・木曜
[滞在先]移住体験施設(貸し布団台4,000円のみ負担、定員あり) or 市内民間宿泊施設(宿泊費補助により1泊あたり1,000円)
[募集人数]最大2名
[受入先HP]https://himi-iju.net/
 
 

③【募集終了】『ひみ番屋街(氷見まちづくり株式会社)』(まちづくり/記事作成)

 

 
県内最大級の集客施設 道の駅『ひみ番屋街』をPR!
氷見の海辺にある道の駅『ひみ番屋街』は県内最大級の来客数を誇る商業施設です。
公園・温浴施設と隣接しており、新鮮な氷見の魚を買うこともできることから、観光客を中心に連日市内外から多くのお客様が訪れます。
氷見まちづくり株式会社では、この道の駅の運営のほか、直営の店舗、温泉施設『総湯』、ECサイトの運営など多岐に渡る業務を行っています。
ふるさとワーキングホリデーに参加された方には、ご相談の上、イベントの補助や店舗スタッフとしての接客をお願いする他、WEBに通じている方には既存サイトやSNSを活用した情報発信や、より多くの方に氷見の魅力を伝えるための企画を行っていただきたいと考えています。
(以前の受け入れの際には、施設内で様々な業務に携わりながら近隣を自分で巡ってマップ化するという成果を残しました!)
参加者さんの希望やスキルに合わせたお仕事内容となりますので、日程も含め気になった方はまずお気軽にご相談ください!
 
[募集期間]2月~3月末
[給与]時給850円
[勤務時間]相談により決定
[休日]相談により決定
[滞在先]移住体験施設(貸し布団台4,000円のみ負担、定員あり) or 市内民間宿泊施設(宿泊費補助により1泊あたり1,000円)
[募集人数]1名
[受入先HP]http://himi-banya.jp/
 
 

その他募集先情報は順次公開予定!!

 
 

《受け入れ体制》
 
[宿泊先](応募時相談により決定)
・市内民間宿泊施設利用の場合
→ 4,000円/泊の宿泊費補助
※市内中心部の宿の場合素泊まり1泊5,000円(実質負担1,000円/泊)
 
・運営事務局(氷見市IJU応援センター)管理の移住体験施設『まちのトマル場』利用の場合
→ 寝具リース代+清掃代3,000円
※寝具リース代参考:14泊4,000円、15泊~1ヶ月4,500円
 
[旅行保険]
事務局にて負担し、旅行保険に加入していただきます。
 
[その他自己負担費用]
・氷見までの交通費、氷見での生活費については自己負担をお願いしています。
 
 
《応募/受け入れ決定までのステップ》
 
・説明会に参加/HPなどで情報収集

・センターに問い合わせ/専用フォームからエントリー

・事務局から返信/条件確認

・受け入れ先で書類選考

・企業との電話面談(必要に応じてWEB面談)

・双方合意ならマッチング成功! 調整の上受け入れへ
 
 
《お申込み》
以下のボタンからエントリーフォームに情報をご記入の上お申し込みください。(Googleフォームへ遷移します)

 
《お問い合わせ》
『ふるさとワーキングホリデーin氷見市』に関するお問い合わせは、運営事務局の『氷見市IJU(移住)応援センター みらいエンジン』まで。
電話・メールでお気軽にお問い合わせください。
 
氷見市IJU(移住)応援センター みらいエンジン
 
TEL 0766-54-0445
MAIL info@himi-iju.net
 
営業時間 9:30~18:30(水・木定休)

【開催延期】『Little HIMI』vol.3 -東京で現在進行形の氷見と繋がるランチタイム-

【イベント延期のお知らせ】

10月26日(土)に開催を予定していた上記イベントにつきまして、台風19号の影響による北陸新幹線の被害状況を鑑みて延期とさせていただくこととなりました。
北陸新幹線については19日付けの報道では25日に復旧の見通しとの発表もありましたが、被害の発覚より状況をみながら検討を重ねた結果、スタッフ・ゲストの移動に不安が残り、万全な状態で開催することが難しいとの判断に至りました。

今回の企画では、ぜひともみなさまにご紹介したいゲストを集め企画を進めて参りましたため、
中止でなく延期とさせていただきます。
2月初旬の開催に向けて再度調整を進めておりますので、また決定次第ご案内させていただけましたら幸いです。

東京のど真ん中に、富山・氷見を語れるコミュニティを! ~第3回開催決定!~

2019年10月26日(土)東京で開催する氷見市IJU応援センター主催の交流イベントのご紹介です!

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富山県の西端に位置し、「寒ブリ」をはじめとする豊富な海の幸に恵まれた食都・氷見。
人口減少、空き家問題、地方消滅……様々な課題が叫ばれていますが、
そんななか氷見では若い世代の活力によって少しずつポジティブな変化が起こってきています。
第3回目となる今回のテーマは『クリエイティブ!』。
20,30代の若さでそれぞれの分野から新しい価値を発信する3名にお集まりいただきました。
もちろん、氷見にまつわるランチもご用意いたします。
おいしい食事を楽しみながら、現在進行系の氷見を知り、語り合ってみませんか?

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昨年7月に開催された同イベントの第1回目、そして今年1月開催の第2回目では、氷見からのゲストと多数の参加者さんとの間で新しい交流が生まれ、なかには移住や開業へと繋がろうとしている方も…!

過去の開催の様子はこちらの記事をチェック!
Little HIMI vol.1
Little HIMI vol.2

移住をご検討の方や、氷見出身の方、ご縁はないけれど氷見が好き!という方、どなたでも大歓迎です。
氷見に纏わる特別なランチを食べながら、氷見について楽しく語りましょう!!

【ゲスト HIMI人】
写真家 北条巧磨

1994年・富山県生まれ。写真家。普段は機械系エンジニアとして働く傍ら、初の個展. Colour – Full .を2019年3月・氷見で開催。前例のないビアカフェ(ブルーミン)での写真展開催は、写真を通し地域と関わる手段として、新たな可能性を示す取り組みとなりました。同年7月からは氷見市へ移住し、氷見で暮らすことの魅力を、写真で丁寧に表現しています。

北条さんは、会社員として働きながらも写真家として活動中。
みらいエンジンのライターとしても寄稿いただいており、その記事でも美しい写真をご覧いただけます!
気になった方は以下をチェック!

『移り住むこと。』
 
 
氷見市地域おこし協力隊 野口朋寿

1993年、香川県高松市生まれ。富山大学芸術文化学部入学を機に富山県へ。大学では漆工芸を専門に学ぶも、卒業年次に魚の革、フィッシュレザーの研究を始めたことが氷見市を訪れるきっかけになる。2018年春に氷見市地域おこし協力隊として活動を始める。地域おこし協力隊としてまちづくりに関わりながらフィッシュレザーの事業化を目指し奮闘中。

野口さんは地域おこし協力隊として活動しながら、氷見で採れた魚の皮を利用したフィッシュレザーによる商品開発事業を進行中!
過去のインタビュー記事は以下からどうぞ!

『【ひみ暮らしインタビューVol.5】野口 朋寿さん』
 
 
ビアカフェ・ブルーミン 山本悠貴

氷見市出身のビール醸造家。大学卒業後、IT企業のエンジニアを経て、地ビールメーカーに転職。2017年8月に氷見へUターンし、2018年4月パブ併設の醸造所「Beer Café ブルーミン」を開業。『氷見ってどんな街?』魚が美味しい街!自然に囲まれた街!そして、、、ビール工場がある街!など、他の街に住んでいる人に、ついつい自慢したくなるような色んな側面が、氷見に増えたらいいなって思っています。

山本さんはUターンしてクラフトビールのお店をはじめた若き起業家。
お店のオープンから約1年半、氷見に新しいカルチャーをもたらした山本さんには、次なる野望が…?! 会場ではそのあたりのお話も聞けることと思います。
ビールもお持ちいただく予定ですので、飲める方は楽しみにしていてくださいませ!!
ブルーミンさんについては以下の記事を御覧ください!

『ブルーミンボトル!氷見からビールの持ち帰り文化がやってくる!』

 

【スケジュール】
12:00~12:15 イントロダクション
12:15~12:35 「氷見のワクワクするプロジェクト」紹介
12:35~12:40 料理紹介~乾杯
12:40~13:30 食事を楽しみながらテーブルトーク①
13:30~14:20 テーブルトーク②
14:20~14:30 閉会

【日時】
令和元年10月26日(土)  OPEN 11:45 START 12:00 CLOSE 14:30

【会場】

シェア型複合施設『the C』
東京都千代田区内神田1-15-10 地下1F「C-Lounge」

【定員】
最大20名

【応募期間】
令和1年10月20日(日)23:59まで(定員に達し次第募集を締め切らせていただきます)

【会費】
おひとりさま 1,000円(ランチ代込) 未就学児無料
※当日会場にて受付の際にお支払いをお願いいたします。

【お申込み】
以下のボタンから応募フォームへお進みください。(Googleフォームの応募ページを開きます)

ふるさとワーキングホリデー体験レポート ~氷見のまち暮らし編~

みなさんこんにちは! みらいエンジンの藤田です。
夏の暑さもようやくおさまり、秋の到来もすぐそこ…という時期ではありますが、氷見ではふるさとワーキングホリデーの受け入れまっただなか。
今年の夏は3名の学生が氷見に滞在し、暮らし・しごとを体験しています。
(「ふるさとワーキングホリデー」については過去記事をチェックしてくださいませ!)

さて、今回はそんなふるさとワーホリ参加者で『ソライロ』で働いていた吉田くんからレポートが届きましたので、そちらをみなさんにお届けしたいと思います!
福島出身で現在は東京の大学に通う大学生に、氷見のまちは、そしてその暮らしはどう映ったのか…?!
以下、吉田くんのレポートになります。是非ご一読ください!!

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・氷見市に関する知識なし、(生活する上で致命的)
・免許なし、(交通網の発達していない田舎では致命的)
・人見知り。(知らない環境において致命的)

そんな僕がやっていけるのか、だいぶ不安だった。

でも、10日間生活してみると、氷見市、こんな僕でも、
かなり快適に暮らせた。

もう一度言うが、僕は氷見市を全く知らないでやってきた、免許無しの人見知りである。田舎暮らしにおける致命傷のデパートみたいな人間だ。なぜ、そんな僕が、快適に氷見市で生活することができたのだろうか。

ちなみに、僕は東北の田舎出身。だからこそ、不便な田舎の生活を肌で感じて生きてきた。そして、今回も、「スーパーまで2キロぐらい歩かなきゃいけないんだろうな…」とか、「滞在先の周りには何もないんだろうな…」とか、そういうイメージで氷見市のことを考えていた。

ところがどっこい。滞在先の周りには、コンビニ、スーパー、飲食店、郵便局、ドラッグストア…、もっと言えば、入浴施設に道の駅、と十分すぎる施設がある。更に、これらの場所には、自転車で5分以内で行けるのだ。

詳しく説明しよう。まず、僕が滞在させてもらったのは、「まちのトマル場」というところ。氷見市の町中にある。

外観はこんな感じ。隣は住宅。目の前にはコンビニも。

広々とした内観。この広さが2フロア分ある。水周りも綺麗。キッチンもある。

そして、その「トマル場」から1分ほど歩けば、かな〜り長い商店街があり、

この商店街には、レストランなり、飲み屋なりがあって、食事にも事欠かない。

たとえば「よしだや」さん。商店街の一角にある。「氷見カレー」が美味しかった。

そして、もう少し行けば、スーパーやコンビニ、郵便局、百円ショップ、など生活に不可欠な施設もある。

つまり、氷見市の町中は非常にコンパクト。町のことがわからなくても、近くに生活に必要な施設はほとんどあるので、気合を入れて覚える必要はないし、移動も自転車があれば大体こと足りるのだ。

もう一つの、「人見知り」という懸念事項についてはどうか。
せっかく氷見市にきたのに、誰とも交流せず、期間終了、帰宅。そんな絵が浮かぶ、恐ろしい…。

しかし、これも心配はご無用。なぜなら、氷見市の人々は、明るい、よく笑う。話せば答えてくれる。外部からの人間を受け入れてくれる。
確かに、新しい環境の人々と打ち解けるには、最初は勇気がいる。特に、氷見の言葉は少し怒っているように聞こえるから、ちょっと怖い。

でも、自分を受け入れてくれた後からの優しさが、ものすごい。

私は地域の祭りの手伝いをさせてもらった。焼き鳥を黙々と焼いた。正直、そんな自分のことを誰も覚えてはいないだろうと思っていた。

しかし翌日、町を歩いていると、一人のお母さんが、「昨日のにいちゃんだね、ありがとうね」と声をかけてくれた。

客が僕一人だったうどん屋のご主人。最初はむすっとしていたのだが、ご主人の「学生かい?」の一言を皮切りに、会話がはずみ、店を出るときには梨とプラムをくれた。

お土産屋のお母さんは、僕が東京から来たという理由だけで、一緒に写真を撮ってくれた。

だから、人見知りでも、温かさに触れられるから、さみしくなかった。

氷見市は、暮らしやすさの水準は田舎のそれ以上。でも、田舎の温かさを持つ人々がたくさんいる。そんな町だった。

10日間しか滞在しなかったが、氷見の魅力を知ることができた。人、町、文化、海、…いや、多分まだ足りない。だから、また来よう、氷見。

今年もきました出張の夏! みらいエンジンフェア出展情報

じわじわと夏が迫りくる今日このごろ、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
みらいエンジン藤田は庭の草刈りや蚊の来襲で季節の訪れを実感しております…

さて、タイトルの通り、今年も移住フェアのシーズンがやってまいりました。
普段は氷見でみなさまをお待ちする立場ですが、7月は私たちの方から氷見の暮らしをアピールしに出かけてきます。
情報盛りだくさんですので、順番にご紹介しますね。

まずは7/6(土)『暮らす働く富山まるごと相談会2019』。

こちらは県が主催する移住相談会です。
東京・有楽町の東京交通会館で開催され、県内の全市町村担当者がブースを構えます。
タイトルの通り、住まいの相談意外に仕事の相談窓口が設置されているのも特徴!
富山県に移住を検討している首都圏の方にはぜひお越しいただきたいイベントです。

続いて7/27(土)『おいでや!いなか暮らしフェア2019』。

こちらは大阪開催の移住フェア。
全国の自治体が集まるフェアですが、氷見市もブースを出展させていただきます。
移住先について、まだまだ決めきれいていないという方も、氷見・富山の話をがっつり聞きたいという方も、関西にお住まいの方はこの機会をお見逃しなく!

そして、みらいエンジンの夏はこれだけではありません。
「ふるさとワーキングホリデー」の合同説明会も、東京・大阪に参加させていただきます!

東京は7/21(土)ガーデンシティ渋谷ホール4Aにて、大阪は27(土)TKPガーデンシティ大阪梅田バンケット4Aにて、双方13時半オープン/14時スタートとなります。
氷見市が出店するのは上記2日程ですが、説明会自体は他日程もございますので、まずどのようなものか知りたいという方は予定の合うタイミングで参加してみてくださいませ。

総務省|ふるさとワーキングホリデー ポータルサイト ふるさとワーホリ説明会情報

ふるさとワーキングホリデーは、学生の参加が目立ちますが、移住へのステップとしてとても有意義な制度となっています。
2週間から1ヶ月という旅行より少し長い期間暮らすように滞在することで、地域の様子をよりリアルに体験できますし、仕事を通じて氷見の「人」と深くつきあうことができます。
滞在中には交流プログラムもご用意しますので、移住先を探す中でその地域が自分に合っているかを確かめるにはもってこいです。
氷見市での募集は特設ページもございますので、気になった方は是非そちらを御覧ください!

以上、4つのイベントの告知でした!
東京・大阪での新しい出会いに期待しつつ、みなさまに氷見の魅力を知っていただけるよう精一杯の準備をして
まいります。
それでは、東京・大阪でお会いしましょう!

【募集終了】『ふるさとワーキングホリデーin氷見市』2019 summer

昨年から氷見市で受け入れを開始した『ふるさとワーキングホリデー』。
この夏も氷見に滞在しながら働き、地域との交流を深めたいという参加者さんを募集します。
移住を検討している方も、地方での暮らし・しごとに関心のある学生さんも、奮ってご応募ください!
 
『ふるさとワーキングホリデー』とは?(リンク先:『総務省|ふるさとワーキングホリデー ポータルサイト』)
 

 
過去の参加者のレポートは以下をチェック!
記事タグ「ふるさとワーキングホリデー」
 

 
今夏、氷見市では以下の5つのおしごとをご用意しています。
 
 

①【募集終了】『磯波風』(民宿/接客、旅館業務)

 

 
絶景の宿で働き、氷見流のおもてなしを体感!
磯波風は氷見北部・灘浦地域にある温泉宿です。
「民宿」と聞くと農家や漁師が民家を改装して営む小規模のものを想像されるかもしれませんが、こちらの宿は「旅館」のイメージが近いかもしれません。
海のすぐ側にあり、富山湾を一望できるロケーション。もちろん露天風呂もありです。
晴れた日、富山湾越しの立山連峰を眺めながらの入浴は「最高」の一言。
お料理は氷見の魚を活かしたものでこれまた最高。
湯・宿・食、そして人のあたたかさによるおもてなし。
これらを現場で学び、体感できることこそ、磯波風ワーホリの最大のウリでしょう。
参加者は宿の一室に滞在し住み込みで働いていただくことになります。市街地から離れた立地ですが、自転車貸与がありますのでコンビニまでは自転車で行くことができる他、目の前がバス停ですので町までバスで外出することも可能です。
まかない・温泉入浴の特典付きです!
 
[募集期間]8/1~31(期間内の2週間程度)
[給与]時給830円
[勤務時間]9:00~18:00 or 14:00~22:00(休憩1時間、シフトにより変動)
[休日]週1,2日(応相談)
[滞在先]磯波風の客室(宿泊費補助により1泊500円)
[募集人数]1名
[受入先HP]https://www.isopp.co.jp/himi/
 
 

②【募集終了】『ビアカフェ ブルーミン』(飲食/デザイン)

 

 
若き醸造家のもとで想いをカタチに! デザイナー募集!
ブルーミンは昨年5月、氷見の中心市街地にオープンした新しいビアカフェです。
ブルーパブともいわれるこのお店は、店内に醸造施設を併設してあり、ビールを製造したそのすぐ隣で提供するスタイル。
オーナーの山本さんは氷見出身で、一昨年Uターンしてお店を開業しました。
ブルーミンでは常時数種類のオリジナルビールを提供する他、ビールにちなんだフードメニューを提供し、地域で人気のお店の一つとなっています。
今回募集するのは、そんなお店のメニュー表や商品POPなどをリニューアルする「デザイナー」さん。
もちろんプロのレベルを求めている訳ではありませんので、デザインを学ぶ学生さんの応募も歓迎です。
オーナーさんとの対話を通じて、お店を彩るデザインの制作を目指しましょう!
 
※エントリー後ポートフォリオ(様式自由)の提出をお願いします。提出方法は別途メールにてお伝えいたします。
 
[募集期間]8/1~24(期間内の14日間)
[給与]時給830円
[勤務時間]10:00~18:00(休憩1時間)
[休日]週1,2日(応相談)
[滞在先]移住体験施設(貸し布団台4,000円のみ負担、定員あり) or 市内民間宿泊施設(宿泊費補助により1泊あたり1,000円)
[募集人数]1名
[受入先HP]http://brewmin.com/
 
 

③【募集終了】『イタリアンキッチン オリーブ』(飲食/接客)


 
哲学のあるイタリアン 食と農業の持続可能性を考える夏を
オリーブさんは氷見市中心市街地から少し離れた十二町というエリアにあるイタリアン。
田んぼが広がる風景のなかにぽこんとかわいらしく建つ地域の人気店です。
このお店のウリはなんといっても新鮮な野菜。
氷見というと魚のイメージが強いですが、実は野菜もすごいんだということをこのお店にいくと実感することができます。
モットーは『“Eat locally and sustainably.”(地元で持続可能的に作られた食材を食べましょう)』。
店内に掲げられたその言葉の通り、提供される食材には地域で環境に配慮して作られた食材が豊富に使われています。
農家さんとコミュニケーション取りながら新しい野菜を育ててもらうなんていうこともあるそう。
ワーホリのお仕事では、接客のお仕事がメインになりますが、時期によってはジャムづくりや店舗企画イベントの運営などもあります。
食や農業に関心のある方の応募をお待ちしております!
 
[募集期間]【A日程】8/8~25 【B日程】8/26~9/20(期間内の14日間)
[給与]時給830円
[勤務時間]【A日程18日まで】一日8時間 【以降】10:30~14:30 ※他受け入れ先との兼業可能(応相談)
[休日]週1日
[滞在先]移住体験施設(貸し布団台4,000円のみ負担、定員あり) or 市内民間宿泊施設(宿泊費補助により1泊あたり1,000円)
[募集人数]1名
[受入先HP]https://himi-olive.com/
 
 

④【募集終了】『Bed&Kitchen SORAIRO~ソライロ~』(宿泊・飲食、農業/接客、農作業)


 
海だけじゃない氷見の魅力を伝えるカフェ・ゲストハウスで過ごす夏
氷見市山間部に位置する速川地区にある『ソライロ』。
地域の活性化と氷見への移住促進を目的に2018年2月にオープンしたこちらの施設は、旅行者の拠点として、地域の方の憩いの場として、多くの方が足を運んでいます。さらには地区で6次産業化に取り組むサツマイモなどの加工場も兼ねており、地域の方が集まって作業をすることも。
オーナーの澤田さんは野菜ソムリエの資格を持ち料理も抜群!
氷見ならではの季節の幸を提供するカフェで働きながら、氷見を体感してください。
夏期ならではの仕事として、一部農作業もお手伝いいただきます。
食・地域活性化に関心のある方、是非ご応募ください!
 
[募集期間]【A日程】8/1~24 【B日程】8/25~9/20(期間内の14日間)
[給与]時給850円
[勤務時間]【A日程】10:00~18:00(休憩1時間) 【B日程】10:30~14:30 ※他受け入れ先との兼業可能(応相談)
[休日]週1,2日(応相談)
[滞在先]移住体験施設(貸し布団台4,000円のみ負担、定員あり) or 市内民間宿泊施設(宿泊費補助により1泊あたり1,000円)
[募集人数]1名
[受入先HP]http://himi-hayakawa.jp/sorairo
 
 

⑤【募集終了】『氷見市IJU応援センター みらいエンジン』(まちづくり/記事作成)

 

 
あなたの体験が未来の移住者へのメッセージになる 暮らしのレポーター募集
こちらは、私たち「氷見市IJU応援センター」の求人です。
私たちのミッションは、氷見に移住を考えている人/移住した人を全力で応援すること。
そんな私たちの業務をきくと「ワーホリで都会からきた人にそんな仕事ができるの?」と思われるかもしれません。
しかし私たちが必要としているのは、先入観のまったくない「目線」なのです。
ふるさとワーキングホリデーというのはいわば「プチ移住」です。
そこでみなさんが体験することや、滞在中に感じる気づき・驚きは、きっと実際に移住者が感じるものと近いものであるはずです。
ですので、そうした日々の出来事を、新鮮な目線で、素直な言葉で、綴っていただければと思います。
それはきっと、氷見に移住を考える誰かの背中を押すものとなってくれることでしょう。
未知の体験・人との触れ合いを素直に楽しめる方のご応募お待ちしております!
 
[募集期間]8/1~9/20(期間内の14~21日間)
[給与]時給830円
[勤務時間]9:30~18:30(休憩1時間)
[休日]水・木曜
[滞在先]移住体験施設(貸し布団台4,000円のみ負担、定員あり) or 市内民間宿泊施設(宿泊費補助により1泊あたり1,000円)
[募集人数]1名
[受入先HP]https://himi-iju.net/
 
 
《受け入れ体制》
 
[宿泊先](応募時相談により決定)
・市内民間宿泊施設利用の場合
→ 4,000円/泊の宿泊費補助
※市内中心部の宿の場合素泊まり1泊5,000円(実質負担1,000円/泊)
 
・運営事務局(氷見市IJU応援センター)管理の移住体験施設『まちのトマル場』利用の場合
→ 寝具リース代+清掃代3,000円
※寝具リース代参考:14泊4,000円、15泊~1ヶ月4,500円
 
[旅行保険]
事務局にて負担し、旅行保険に加入していただきます。
 
[その他自己負担費用]
・氷見までの交通費、氷見での生活費については自己負担をお願いしています。
 
 
《応募/受け入れ決定までのステップ》
 
・説明会に参加/HPなどで情報収集

・センターに問い合わせ/専用フォームからエントリー

・事務局から返信/条件確認

・受け入れ先で書類先行

・企業との電話面談

・双方合意ならマッチング成功!
 
 
《お申込み》
以下のフォームから必要情報を入力の上エントリーをお願いします。
 
https://forms.gle/GQNNmrehDHyVRGq28(Googleフォーム入力画面へ)
 
 
《お問い合わせ》
『ふるさとワーキングホリデーin氷見市』に関するお問い合わせは、運営事務局の『氷見市IJU(移住)応援センター みらいエンジン』まで。
電話・メールでお気軽にお問い合わせください。
 
氷見市IJU(移住)応援センター みらいエンジン
 
TEL 0766-54-0445
MAIL info@himi-iju.net
 
営業時間 9:30~18:30(水・木定休)